COLLECTION CLUB

クリストフルのスタイルを古くから特徴づけてきた玉飾りのモチーフは、機能性と装飾性にあふれたコレクションに、穏やかで洗練された雰囲気を加えます。1850年から用いてきた玉飾りは、シルバーウェアの装飾的なディテールとしてたびたび登場してきました。また、30年代の匠の技を象徴する名品、カルディヤック・ボックスのように、大ぶりな玉飾りを数多く配したものもあります。そして今回、玉飾りはレザーとの組み合わせで、クラブコレクションのハイライトとして再登場しました。

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